悪性リンパ腫の子とクローン病の親と。

クローン病の親の子が悪性リンパ腫に。ただ生きるためではなく、人間らしく生きるためにやれること、やってきたことを記録するためのブログ。

髄注担当が研修中の先生で、何回も刺されたっぽい(苦笑)

担当医の先生はベテランで、かつもう息子に対しても何回かやっているので、刺さりやすいところと刺さりにくいところを把握してくれているので安心なのだが、今回は研修中の先生が髄注を担当したらしく、何回か刺されたもよう。

自分も高校生の時に骨髄への注射はやったけど、あれは痛いのよね……

広い意味でがんに対する医療への貢献とはいえ、自分の息子が苦しむのはあまり見たくないな。